2015/11/24 著作権侵害における非親告罪化について
2015/09/02 入試問題に関する要望書
2015/06/09 出版社の皆さまへのお願い
2015/02/02 後藤健二氏の悲劇に対し心より哀悼の意を表します
2015/01/27 後藤健二会員の速やかな解放を求める
2014/09/05 入試問題に関する要望書
2014/03/14 電子書籍の時代に対応するあらたな出版契約に向けて
2013/08/26 入試問題に関する要望書
2013/06/13 児童ポルノ禁止法改定案についての声明
2012/09/18 図書館業務の民間委託についての提言
2010/12/01 雑誌協会とのガイドライン策定に至る背景
デジタル雑誌配信の権利処理ガイドラインの趣旨について
デジタル雑誌配信権利処理ガイドライン
デジタル雑誌配信権利処理ガイドラインQ&A(著作者編)
デジタル雑誌配信権利処理ガイドラインQ&A(出版社編)
2010/11/01 教育庁・教育委員会への「入試問題に関する要望書」
2010/11/01 大学への「入試問題に関する要望書」
2010/11/01 中学校・高等学校への「入試問題に関する要望書」
2010/07/28 新聞社等からの「デジタル」利用許諾要請について
2010/06/24 文化審議会著作権分科会法制問題小委員会「権利制限の一般規定に関する中間まとめ」に関するパブリックコメント
2010/02/04 「出版契約」にあたってのご配慮について(お願い)
2009/08/25 「権利制限の一般規定」導入についての意見書
2009/04/15 「グーグル・ブック検索についての声明」
2008/11/17

内閣官房知的財産戦略推進事務局
デジタル・ネット時代における知財制度専門調査会報告案に関する意見募集

U.権利制限の一般規定(日本版フェアユース規定)の導入

に関するパブリックコメント

2008/11/07

文化庁文化審議会著作権分科会法制問題小委員会
平成20年度・中間まとめ

第4節 研究開発における情報利用の円滑化について

に関するパブリックコメント

2008/11/07

文化庁文化審議会著作権分科会
過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会
○中間整理

第3章 保護期間の在り方について

に関するパブリックコメント

2008/11/07

文化庁文化審議会著作権分科会
過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会
○中間整理

「第2章 過去の著作物等の利用の円滑化方策について」の
「第4節 次代の文化の土台となるアーカイブの円滑化について」

に関するパブリックコメント

2008/11/06 教育庁・教育委員会への「入試問題に関する要望書」
2008/11/06 中学校・高等学校への「入試問題に関する要望書」
2008/11/04 大学への「入試問題に関する要望書」
2008/11/04 「文芸作品の朗読・上演についてのお願い」
2008/10/16 ネット上の「書籍検索」許諾について(お願い)
2007/11/12 大学への「入試問題に関する要望書」
2007/11/12 教育庁・教育委員会への「入試問題に関する要望書」
2007/11/12 中学校・高等学校への「入試問題に関する要望書」
2007/07/04 「引用についての見解」を掲載しました。
2006/07/03 『生原稿「流出」等についての要望』
2005/11/08 「図書館への声明文」を掲載しました。
2005/04/22 「著作物の引用について」を掲載しました。
2004/03/29 「著作権法第35条のガイドライン」を掲載しました。
2002/06/06 文部科学省・文化庁へ提出した「要望書
2002/03/08 公正取引委員会へ提出した「要望書
2002/03/08 文化庁へ提出した「要望書
2001/12/07 「個人情報保護法案についての報告と私見」
2001/11/13 文部科学大臣宛の「要望書」(「表外漢字字体表」について)
2001/09/05 「小学校、中学校及び高等学校用図書教材等における文芸著作物使用についての協定書運用細則」
2001/04/21 「表現の自由を規制する個人情報保護法案に反対する共同アピール」について
2001/03/27 「小学校、中学校及び高等学校用図書教材等における文芸著作物使用についての協定書」
2001/03/09 「書籍流通の健全化に求める提言」
2000/11/10 国語審議会への意見書」 第22期国語審議会の委員会試案に対して、文藝家協会としての意見をまとめて、意見書として提出いたしました。
1998/06/12 歴史的事実・人物にもとづく文芸作品の映像化・放送についての要望
テレビ番組で、勝手に著作者の書物等を引用する例が目立ちます。協会では、平成5年4月5日、7年9月29日と二度にわたり要望を行ないました。歴史的事実の表現を軽々しく扱うことは「表現」という文化の根幹を軽々しく扱うのと同等だと思うからです。いまもって、意識は低いようです。6月12日、協会では、三度目の要望書「歴史的事実・人物にもとづく文芸作品の映像化・放送についての要望」を、テレビ放送各社、各番組審議会、関連団体にあて送付しました。
1997/10/13 平成9年10月13日、国語審議会に要望書を提出
日本文藝家協会では、平成9年3月、ワープロ・パソコン上での文字不足、あるいは字体統合等ネットワーク上の問題、表記の制約についての会員アンケートを行いました。勿論、機器を使用していない方も多数おりましたが、漢字の将来については80パーセントを超える会員が、危機感を持っているとの結果になりました。それを受けた形で、9月30日開催の理事会決議を経て、10月13日、日本文藝家協会は、国語審議会にあて要望書を提出いたしました。言語文化全体の問題であり、広く、皆様方が論議して下さるよう期待しております。
1997/09/30 「平成9年9月30日 声明」
1997/06/05 平成9年6月5日 文化庁に要望書を送付」 本年は、著作権100年の年にあたります。文藝家協会では、平成9年、文化庁宛に、著作権の保護期間を70年にするよう要望いたしました。
1997/04/05 平成9年4月5日 回答書」日本文藝家協会の声明に対し、社団法人神奈川人権センターより、質問状が寄せられました。4月5日、協会は回答書を作成、理事・評議員会にて議決いたしました。
1997/03/06 平成9年3月6日 声明」3月6日、日本文藝家協会は、声明を発表しました。今年に入って、講演会やサイン会を中止させられるという事件が相次ぎ、それは、言論・表現の自由を圧迫するばかりでなく、文芸家の生活権の侵害と考えられるからです。
1995/12/07 平成7年12月7日 声明」いわゆる書籍(雑誌を含む)の再販問題につき、日本文藝家協会は、行政改革委員会規制緩和小委員会に対し、九月三十日付で声明を行ないました。平成七年十二月七日に発表した声明と合せ、掲載いたします。
1978/01/30 「引用の仕方について」