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<第6回> しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 第6回のトークサロンは、ベストセラーやロングセラーの著書をお持ちの児童文学者たちと、ご自身も児童書を出版されている林真理子さんら5人の作家をお迎えして、児童文学の魅力についてお話しいただきます。進行役は、同じく児童文学者の岡 信子さんです。軽いお飲物もご用意しています。絵本や童話の世界や子どもの本、についてにぎやかにおしゃべりしましょう! |
| イベント名 | “児童書にできること 絵本がはこぶもの”
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| 開催日時 | 2012年2月24日(金)午後6時〜8時 | ||||
| 会場 | 日本文藝家協会(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) | ||||
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き | ||||
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)または FAX(03-5213-5672)でご予約ください。定員になり次第締め切らせて いただきます(50名)当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ |
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| 主催 | 日本文藝家協会 |

しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 新しい年を迎えてはじめてのトークサロンは、作家の三田誠広さんをゲスト講師にお迎えします。副理事長である三田さんは、知的所有権委員会の委員長としても、また文化庁の著作権研究分野の委員としても長く、電子ブックや著作権、著作隣接権など出版にかかわる最前線の情報をキャッチして、対応策を講じています。「自炊」の是非は?出版の未来は?など日頃の疑問をどんどんご質問ください。軽いお飲物もご用意しております。お気軽にご参加ください。 |
| イベント名 | 「本」の現場 Vol.1……電子ブックと作家の未来
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| 開催日時 | 2012年1月20日(金)午後6時〜8時 | ||||||||
| 会場 | 日本文藝家協会(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) | ||||||||
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き | ||||||||
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)または FAX(03-5213-5672)でご予約ください。定員になり次第締め切らせて いただきます(50名)当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ |
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| 主催 | 日本文藝家協会 |

しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 今年の7月からはじめた文芸トークサロン、おかげさまで多数の方にご参加いただいております。さて次回は、歌人の篠 弘さんと俳人の鷹羽狩行さんをゲスト講師にお迎えします。2011年3月11日に起きた、東日本大震災とその後について、8ケ月経つ現在、俳句・短歌のさまざまな作品とアプローチを通して、“ことばの力”について、何ができるのか、何ができないのか、その可能性や限界について、また日本人の持つ優しさ・強さなど、心根についてもご一緒に考える機会にしたいと思っています。軽いお飲物もご用意しております。ぜひお気軽にご参加ください。 |
| イベント名 | “俳人・歌人はいま……東日本大震災と「ことばのちから」について”
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| 開催日時 | 2011年11月25日(金)午後6時〜8時 | ||||||||
| 会場 | 日本文藝家協会(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) | ||||||||
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き | ||||||||
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)でご予約ください。定員になり次第締め切らせていただきます(50名)。当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ | ||||||||
| 主催 | 日本文藝家協会 |

しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 前回ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。同じ時期に開かれていた東京ポエトリー・フェスティバルでパフォーマンスされた詩人の方々も駆けつけてくださり、賑やかな会となりました。10月のサロンのご案内です。2008年に韓国で出版され、国内で180万部以上を売り上げ、アメリカ・台湾・イスラエルでも翻訳がベストセラー。版権を取得した国は29ヵ国に及ぶ世界的ベストセラー小説『母をお願い』が日本でも発売されました(集英社文庫 安宇植・訳)。今回は、この話題の著者、申 京淑さんをお迎えしてのトークサロンです。上京中のソウルで行方不明になってしまった母を捜すある家族の物語。普遍的な母への想いや、家族について、韓国文学のいまについて、韓国について、直接彼女とお話しできる機会です。通訳付きです。どうぞご参加ください。 |
| イベント名 |
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| 開催日時 | 2011年10月21日(金)午後6時〜8時 | ||||||||
| 会場 | 日本文藝家協会(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) | ||||||||
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き | ||||||||
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)でご予約ください。定員になり次第締め切らせていただきます(50名)。当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ | ||||||||
| 主催 | 日本文藝家協会 |
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今年の講師は、俳人の黛まどかさんです 日本文藝家協会は、ことしも文学碑公苑講演会を10月7日に下記のように開きます。 協会は、冨士霊園(静岡県駿東郡小山町大御神)内の文学碑公苑に「文學者之墓」を設けています。巨大な屏風(びょうぶ)のような8基の墓壁に760人余の文芸家の名前が刻まれた「文學者之墓」は、一大文学モニュメントとして一般に公開され、文学ファンに親しまれています。協会では、毎年10月に「文學者之墓」にちなんだ文学碑公苑講演会を一般の文学ファンを対象に開催し、ご好評をいただいております。 今年も俳人の黛まどかさんを講師にお迎えして第11回講演会を開きますので、これを機に「文學者之墓」の見学もお勧めします。奮ってのご参加をお待ちしております。 |
| 日 時 | 2011年10月7日(金)午前8時30分、新宿駅西口集合(予定)。 | |||||
| コース | 貸切りバスで冨士霊園まで直行。霊園内の会館で昼食後、文学碑公苑「文學者之墓」で献花と散策を済ませてから会館内で開く講演会に参加。終了後、バスで新宿へ。同夕6時ごろ、新宿駅西口で解散予定。 | |||||
| 講 師 | 黛 まどか 氏 演題「俳句と二人三脚で生きて――鈴木真砂女の生涯と俳句」
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| 会 費 | 5,000円(バス代+昼食代。参加者には講師と一緒に撮影した集合写真と協会編纂書籍1冊のプレゼントがあります) | |||||
| お申し込み | 申し込みは、以下の「申し込みフォーム」からお願いします。住所・氏名・年齢(以上旅行傷害保険加入のために必要です)・連絡先(携帯電話等)を明記してください。定員(35人ですが、申し込み多数の場合は増員も考えます)になり次第締め切り。いただきました個人情報は、今回の目的以外には使用しないことをお約束いたします。 連絡先は03−3265−9657、日本文藝家協会事務局。 |
![]() 文学碑公苑(2010年10月撮影) |

しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 前回第1回めの、“加賀乙彦さんとしゃべりたい、話したい”「大震災と希望……130日を経て」はおかげさまで盛況でした。 はじめてのサロンでしたが皆さんと有意義な時間を過ごすことができました。 さて次回は9月12日(月)になりますが、アメリカからのゲストをお招きしての企画です。ユニークな出版社を経営し、多言語の文学を英語圏に紹介する活動をつづけるお二人。多言語の文学を英語圏に紹介する意義について、お話いただきます。また米国でも数多くの書店がなくなっているいま、詩人でもある彼らからアメリカの出版事情、その現状をはじめ、紙媒体と電子ブックとの併存にどう向き合っているのか、オンラインジャーナルは、世界の文化・芸術にどんな影響を与えているのか……海外の出版人の生の声を聴く機会です。通訳付きです。ご質問もどんどんなさってください。コーディネートは、詩人の伊藤比呂美さんと、当日ご案内役は、作家の中沢けいさんです。どうぞご参加ください。
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| イベント名 | 第2回 アメリカ「アクション・ブックス」出版社の試み “多様な言語の文芸作品をどう紹介するか”
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| 開催日時 | 2011年9月12日(月)午後6時〜8時 | ||||||||
| 会場 | 日本文藝家協会(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) | ||||||||
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き | ||||||||
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)でご予約ください。定員になり次第締め切らせていただきます(50名)。当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ | ||||||||
| 主催 | 日本文藝家協会 |

しゃべりたい 話したい 文芸トークサロンのご案内 協会は今年の4月1日に、社団法人から公益社団法人に移行し、より開かれた「公益」活動をめざしています。そのひとつとして、どなたでも参加でき、参加者とゲストがフラットな目線で話し合える文芸サロンを展開いたします。協会ならではの人脈を生かし、月に1度、金曜日の宵、作家・詩人・アーティストたちを迎えて定期的なサロンを開きます。毎回、ゲストとの対話ができるサロンです。ゲストによるスピーチから話題を出してもらい、そのあと会場の参加者の皆様と意見を交換したり、ご質問を受けたり、日頃の生活ではあまりしないような文芸、芸術についてのお話をする楽しい時間を作り出します。ぜひ会場にお越し下さい。顔を合わせてお話をしましょう。 |
| イベント名 | “加賀乙彦さんとしゃべりたい、話したい” 「大震災と希望・・・130日を経て」 ゲスト 加賀乙彦(作家)、川村 湊(文芸評論家)ほか・・・ |
| 開催日時 | 2011年7月22日(金)午後6時〜8時 |
| 会場 | 日本文藝家協会内 ボードルーム(地下鉄 有楽町線 麹町駅1番出口) |
| 参加費 | ¥1,500(当日¥2,000) 学生・65歳以上の方=¥500引き |
| お申し込み | 以下にあります申し込みフォームまたは電話(03-3265-9657)でご予約ください。定員になり次第締め切らせていただきます(50名)。当日受付は午後3時まで/文芸サロン担当へ |
| 主催 | 日本文藝家協会 |









1976 年、米国マサチューセッツ州ボストン市生まれ。詩人、批評家、小説家。
1973 年、スウェーデン生まれ。現在、米国在住。ノートルダム大学准教授。

